街の社長さん、人の採用、
それ、
一人で
できます。
しゃべるAIやなくて、作業するAI。
AI社員の初期研修(Claude Code導入支援)は、AMAcode。
御社のやり方を覚えさせて帰ります
service by 株式会社EYAN
はじめての方へ / 3分・スライド14枚
AI、入れただけになってませんか?
なぜ入れただけでは仕事が減らないのか、私たちが何をするのかを、スライドでお見せします。
/manifesto
人を増やす前に、仕事を減らす。
私たちはAIの会社ですが、売り物はAIではありません。
社長の時間です。
見積、請求書、問い合わせの返事。
毎晩残ってやっている「それ」を、AIが覚えます。
派手な未来の話はしません。明日の夜、早く帰れるか。
町の片隅から、大まじめにやっています。
※2026年7月「改善レポート」より。申告値ベースの自社集計です。
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01
一人、雇おか。
と思ったとき。増えた仕事のために人を採る前に、その仕事が減らせないか見ます。
採用も教育もいらない分、いちばん安く済みます。 -
02
請求書づくり、
手間かかりません。 毎月4〜5時間かかっていた請求書づくりが、合言葉ひとつで終わるようになりました。
※弊社の実測。2026年7月の改善レポートより -
03
何からやるか、
その日に決まります。 訪問は約5時間。導入作業と教え込みに、まるまる使います。
帰るころには、明日の一手まで決まっている。そこまでやって、はじめて「入れた」と言えると思っています。
/aikotoba
合言葉で、回る。
弊社は毎日、この合言葉で会社を回しています。
導入すると、御社の仕事に合わせた「御社の合言葉」ができます。
>
※ここに出てくる合言葉は、ぜんぶ弊社で毎日ほんとうに使っているものです。
/service
手間を、仕組みへ。
/works
導入事例。
社名は出しません。守秘も仕事のうちなので。
- 01
マーケティング支援会社さま
メール整理と、休日の問い合わせ一次対応を自動化
- 02
司法書士事務所さま
事務所のやり方を覚えさせて、書類まわりの下ごしらえを自動化
- 03
不動産・リフォーム会社さま
見積や現場情報の整理を、その日から使える形で覚えさせ
- 04
経理代行事務所さま
月次資料の取り込みと下準備を仕組み化
- 05
鑑定・物販の個人事業さま
お客様案内と顧客台帳づくりを自動化
/voice
お客様の声。
導入後は毎月「改善レポート」で、どれだけ手間が減ったかを一緒に確認しています。
休みの日にLINEが鳴っても、もう焦らんようになりました
マーケティング支援会社さま|代表取締役 様※仮
事務所のやり方をそのまま覚えてくれるとは、思ってなかったです
司法書士事務所さま|所長 様※仮
見積の下書きが朝には出てる。それだけで夜が空きました
リフォーム会社さま|代表取締役 様※仮
月末の3日間が、半日で終わるようになりました
経理代行事務所さま|代表 様※仮
パソコンが苦手な私でも、合言葉だけなら覚えられました
鑑定・物販(個人事業)さま|店主 様※仮
人を一人採ろうか迷ってたんですが、その話が無くなりました
建設関連会社さま|専務 様※仮
訪問したその日に動くものが出てきて、正直びっくりしました
不動産会社さま|代表取締役 様※仮
分からんことを分からんまま聞ける相手ができた、という感じです
印刷会社さま|工場長 様※仮
/reason
他とは一味違います。
- 1.お近くなら、出張費なしで会いに行ける
- 2.訪問は約5時間。導入と教え込みをやり切って、その日のうちに使える状態にする
- 3.作って終わりではなく、そのあとの伴走まで
- 4.見積・請求・連絡文といった、実際の仕事から手をつける
- 5.まず自社で使い倒してから、お客様にお渡しする
/price
AI社員の初期研修。
ソフトを入れるだけなら無料です。ご自身でもできます。
私たちがやるのは、御社の見積・請求・お客様への返事のやり方をAIに教え込んで、
「合言葉ひとつで仕事が出てくる状態」にして帰ることです。ご契約は、下の3つから1つだけ。
まず、この3つから1つ初期研修・1回きり
+そのあと、続けたい方だけ任意・追加のプラン
伴走サポートだけのお申し込みはできません。 上の初期研修を受けられた方が、そのあとも続けたい場合に足すプランです。入らなくても構いません。
この金額の中身(①入れる ②翻訳する ③壊れないようにする ④定着させる)を、資料でくわしく →
すべて税込。株式会社EYANは免税事業者のため、インボイス登録番号の記載はありません。
別途、AI本体(Claude)の月額利用料がかかります。仕事で本格的に使うなら Max 20x プラン(月額200ドル・日本円でおよそ3万円前後)が目安です。
※為替で円換算額は変わります。2026年8月時点。もっと軽いプランから始めることもできます。
御社の場合、どれだけ手が空く?
つまみを動かすと、その場で計算します。
毎月これだけ手が空きます
45時間
いまの事務作業は月およそ 150時間。その3割をAIに任せた場合
スタンダード55万円が元を取るまで
6.1か月
空いた時間を人件費に置きかえると 9.0万円/月
この計算の前提と、別途かかる費用
月20営業日・3割減・時給2,000円で計算した目安です。効果をお約束する数字ではありません。
この試算にAI本体(Claude)の月額利用料は含んでいません。研修費とは別に、AIを作っている会社へ直接お支払いいただくものです(Max 20x プランで月額200ドル・およそ3万円前後が目安)。
参考:弊社自身の削減実績は月28〜40時間でした(2026年7月・改善レポート/申告値ベースの自社集計)。
この費用に、補助金や助成金が
国や自治体には、AI導入やそのための研修に使える制度がいくつかあります。 条件が合えば費用のうちのかなりの部分が戻ってくることもあります。 ただ、ここはうまい話だけを言いたくないところなので、先に3つだけ正直に書いておきます。
- 契約や発注を先にすると、1円も出ません。「交付決定の前に契約・発注・支払をしたものは対象外」というのが、調べたかぎり全部の制度で共通でした。だから、やると決める前にご相談ください。順番を間違えると、使えたはずの制度が使えなくなります
- お金は後から戻ります。費用はいったん全額お支払いいただき、実績を報告して、検査を通ってから入金されます。制度によっては数か月かかります
- 必ず通るとは限りません。審査があり、通らないこともあります(ある制度の実際の採択率は43.9%でした。中小企業庁公表・2026年8月時点)。通らなかったときにどうするかも、先に決めておきましょう
※ 使える制度は、業種・従業員数・すでにAIを導入済みかどうかで変わります。無料相談で御社の状況を伺って、当てはまりそうな制度をお伝えします。
※ 申請そのものは、御社ご自身か社会保険労務士の先生が行います。弊社がするのは制度のご案内と、見積書・導入内容など申請に必要な資料の準備までです(申請の代行はいたしません)。
/flow
導入の流れ。
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STEP 01
無料相談(30分)
オンラインOK。「何ができるか分からない」段階で大丈夫です。いまの仕事の棚卸しから一緒にやります。
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STEP 02
訪問して初期研修(約5時間)
御社のパソコンに、御社のやり方を覚えさせます。
導入作業と教え込みで、まるまる5時間。入れて終わりではなく、御社の書類・言葉づかい・決めごとを覚え込ませるところまで、その日のうちにやります。
お近くなら出張費なしで伺います。 -
STEP 03
その日から使える
帰るころには、明日の一手まで決まっています。続きが不安な方は伴走サポート(3か月・半年・1年)をどうぞ。
/faq
よくある質問。
ソフトを入れるだけで、33万〜88万もするんですか?
Claude Code を入れること自体は、ご自身でもできます。そこは難しくありません。
ただ、入れただけのAIは、御社のことを何も知りません。うちの「ミソ」はその先——AIが読みにいく“中身”を組み立てるところです。
御社の見積の書き方、請求書の様式、お客様への言葉づかい、取引先の一覧、「これはやらない」という決めごと。
それを、AIが毎回きちんと参照できる形に整理して置いておく。この設計がないと、Claude Code は本来の力を出せません。
そしてこの土台がないと「AI社員を育てる」ことができません。覚えさせる場所がないので、毎回ゼロから説明することになるからです。
逆にここさえ作っておけば、使うほど賢くなり、担当を増やすこともできます。
人にたとえると、パソコン代ではなく研修の終わった事務員さんが一人来るのに近い。しかもその人は辞めません。
「自分でもできますか?」への正直な答えは、こちらの資料に書いています →
パソコンが苦手な社員ばかりですが、使えますか?
使えます。日本語の「合言葉」で動く形に整えてお渡しするので、キーボードで「おはよう」と打てれば動かせます。難しい設定は全部こちらでやります。
そして、はっきり申し上げます。いまパソコンで仕事をしているなら、AIを入れて楽にならない会社はまずありません。
パソコンを使っているということは、必ずどこかに「毎回おなじことを打っている」作業があるからです。そここそがAIの出番です。
苦手な方ほど、その手間から先に解放されます。
何から頼めばいいか分かりません。
それが普通です。むしろ、決まっていない状態で来ていただくのが一番いいです。
まずは無料相談で、御社のお仕事の中身をしっかりお伺いします。どんな流れで仕事が進んで、どこで手が止まって、
何に時間を取られているか。そのうえで、その業種で何が一番のネックになっているのかを、一緒に考えさせてください。
そこが見えてから、初めて「じゃあどこから手をつけるか」の話になります。
会社の情報をAIに見せて大丈夫ですか?
いちばん多いご質問です。順番にお答えします。
①「AIに覚えられて、他社に使われる」ことはありません。
情報はAIを作っている会社(Anthropic社)のサーバーを通りますが、弊社の設定では
「入力した内容をAIの学習に使わせない」機能をオンにしてお渡しします。
御社のデータがAIの中身に取り込まれて、どこかで再利用されることはありません。
②「外部に預ける」という点では、いま使っているものと同じです。
OneDrive や iCloud、Gmail に会社の書類やメールを置いていらっしゃると思います。あれも、
自分のパソコンの外に大事なものを預けている状態です。AIも同じ枠の中の話で、
特別にリスクが高いものではありません。
③そのうえで、線引きは一緒に決めます。
「これは見せる」「これは見せない」を導入時に決めて、設定に落とします。
お客様情報を扱うお仕事の方は、この線引きから始めます。導入事例で社名を出していないのも、同じ考え方です。
初期研修の料金のほかに、かかるお金はありますか?
AI本体(Claude)の月額利用料が別途かかります。これは弊社ではなく、AIを作っている会社に直接お支払いいただくものです。
仕事でしっかり使うなら Max 20x プラン(月額 200ドル・日本円でおよそ3万円前後)をおすすめしています。
もっと軽い使い方から始めるプランもあるので、御社の使い方に合わせて無料相談のときにご案内します。
※為替で円換算額は変わります。金額は2026年8月時点のものです。
それ以外は、お見積りに書いた金額だけです。あとから追加で請求することはありません。
補助金や助成金は使えますか?
条件が合えば使えることがあります。国や自治体に、AI導入やそのための研修に使える制度がいくつかあります。
どれが使えるかは、業種・従業員数・すでにAIを導入済みかどうかで変わるので、無料相談で御社の状況を伺ってからご案内します。
ただ、いちばん大事なことを先にお伝えします。「契約や発注をしたあと」では、もう使えません。
交付決定の前に契約・発注・支払をしたものは対象外——これが調べたかぎり全部の制度で共通でした。
やると決める前にひと声かけていただくのが、いちばん損をしない順番です。
また、費用はいったん全額お支払いいただいて後から戻る仕組みですし、審査があるので必ず通るとは限りません。
「実質無料になります」といったご案内はいたしません。
※申請そのものは御社ご自身か社会保険労務士の先生が行います。弊社は制度のご案内と、見積書など申請に必要な資料の準備までを担当します(申請の代行はいたしません)。
/contact
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「何ができるか分からない」の段階で大丈夫です。
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